効率アップ きれい効果絶大の浴室掃除 シリーズ2

室内環境改善コンサルタントのyukikoです

久留米市の夏の風物詩である『筑後川花火大会』は無事に開催されました。
この花火大会が終わると夏の終わりを感じます。
さて、今日は浴室のお掃除法シリーズ第2です。
お掃除の効率を上げ、効果を高めるには『道具選び』と『洗剤選び』が肝となります。 

浴室掃除に必要な道具と洗剤をご紹介します
(洗剤↑道具の写真は参考画像です)
エプロンがある浴室の場合は『取説』
脚立
水切りワイパー
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チャンネルブラシ

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柔らかいスコッチ
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カビ取り剤(塩素系漂白剤)
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浴室用洗剤(中性)
{56BD1B54-2CC9-4B17-97E8-EDFB4CDF12B8}
ハケ

新聞紙

レジャーシート
雑巾数枚
ゴミ袋(排水口のゴミ入れ用)
マスク
ゴム手袋
メガネ(念のため)
ざっとこんな感じでしょうか?
道具と洗剤は、掃除を始める前にきっちりと揃えるのが、鉄則です。



なぜならば、掃除を始めてから『あれが無い!これが無い!』と手を止めて取りに行く時間が勿体無いからです。
道具が揃った所で、掃除のやり方はシリーズ3へと続きます。