ウィルスの怖さはわたしが身をもって証明します

ウィルスって、本当に怖いんですよ

空気感染して人の体に入り悪さをします

その証拠が、このわたし自身です

わたしがハンディキャップになったのは9歳のときに【ウィルスが脊髄に入ったから!】なのです。

社宅住まいだったわたしは、同じ社宅に住むお姉ちゃんが描いた絵が入賞したので母に連れられてその絵を見に【絵の展覧会】に行きました

その翌日に高熱を出したのです

虚弱だったわたしが夜に高熱を出すのは珍しくもなく、熱の出た翌日の朝、学校を休んでかかりつけの先生のところに母と一緒に行きました。

初見では、先生も【風邪】との診断を出されたそうですが、【右手が上がらない】とわたしが訴えたので、先生が念のため…と思い脊髄穿刺をしたところ脊髄にウィルスが入ってることが判明しました。

速攻で入院になりました

受診したときは【歩いていた】のに【たった一晩】寝ただけで【ウィルスは全身に回って】いました

両足と右手にマヒが残り、ハンディを負うことになったのです

母はポジティブな人でしたが、わたしの体に残ったハンディをみて【体の弱い由紀子を人混みに連れて行ったわたしが悪い!】と自分を責めていました。

子どもだったわたしは、そんなに深刻にはならず【お母さん、なったものは仕方ないよ!左手と頭はなんともないから良かったよ】と言ったのを今でも覚えています。

ウィルスは生き物です

生き残るために、どんどん変化していきます

生き物が変化するのは当たり前のことですよね?

ワクチン接種が進んでワクチンを打ったから!と言ってもコロナにならないという補償はないのです(知り合いのドクターも仰ってます)

ウィルスに勝つ手立ては、【換気・うがい・手洗い・消毒】です

ウィルスの怖さは、何よりわたし自身の体で証明しています

コロナの感染拡大が止まりません!

このブログを読んでくださってる皆様

お願いですから、特別な用事がない限り、今はstay homeしててください。

政府のやり方は、後手後手でわたしも正直腹だたしく思います

でも、戦う相手はウィルスなのです!

誰も守ってはくれません

大事なことなので、もう一度言います

エアコンつけてても【換気】し、手洗い、うがいをし、床の上のホコリを拭き、手で触るところを毎回消毒して下さい

そして、できるだけお家にいて下さい。

あなた自身とあなたの大切な人を守るために!

お願いします

創業44年おそうじジョーズ代表

創業44年 福岡県久留米市にあるハウスクリーニング「おそうじジョーズ」代表┃福祉住環境コーディネーター2級資格取得┃開運お掃除コンサルタントの山口由紀子です。長年に渡って磨かれたプロの知識と経験、技(ワザ)、そしてわたし自身が開発した「片手で出来るかんたん掃除術」を開運お掃除メソッドに特化させ、そのノウハウを伝授。そして、美しい部屋へ&幸運が舞い込む家づくり(パワースポット)をサポートしています。

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